海と人の未来のために 深田サルベージ建設株式会社

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起重機船 大和

海と人の未来のために #05 起重機戦 大和 船体寸法60m×26.4m×4.5m 主巻定格荷重 2,200t
海と人の未来のために #05 起重機戦 大和 船体寸法60m×26.4m×4.5m 主巻定格荷重 2,200t

船長の安全作業への思い

二番目の質問
印象に残っている仕事
一番目の回答
大和の船長になってすぐの頃に施工した仙台港でジャケットの据付だ。狭い航路内での夜間作業、寒い頃で雪舞う中、据付けたのが特に印象に残っている。 他には鹿島港で仕事を済ませ、基地港である横浜港に帰ろうとした時、台風の影響で天候が悪くなり一ヶ月程動けなくなり苦心したのも印象に残っている。
二番目の質問
苦労した事について
二番目の回答
一番苦労するのはボースン(甲板長)なので、ボースンのやりやすいようにサポートしたいと思っている。
三番目の質問
安全について
三番目の回答
とにかくケガだけはしないように。
四番目の質問
チームワークについて
四番目の回答
話しにくい、相談しにくい環境を作らないように心がけている。コミュニケーションを大切にしながらも、仕事中は厳しく。メリハリを大事にしている。
船長 佐藤 睦己
船長 佐藤 睦己
大和の写真1
大和の写真2
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